読まれなくてもアウトプットはしていくさ

正直、書けない

初心者にとって、これはとてつもない高いハードルになっていることは確か。
書いてみてもなかなか読まれない。
駄文になることも多い。
何故そうなるかを以下に書きなぐる。

Qiitaは敷居が高い

言わずもがなである。
例えば、Qiitaで今回の様な記事を書いたところで消される定め。
初心者にとって文章力が無いのは仕方のないことであるため、下手くそな文章を書いて消されるQiitaは怖い。
ポエムで私が此処に来てつらつらと書き込むのは、必然であった。

さらに、いざ書こうにもあそこにはやべえ人が沢山いる。
C++の記事でC++を可愛いと言い出す方が居るやべえところである。
ここに逃げてきたと言ってもいい。

n番煎じ

これは初心者にとって怖さの対象になる。
多くの記事がある中で、ピンポイントに切り込む記事なら問題ないが多くの場合は元記事があった。
私が書いて間違いがあったらどうしようかと考えてしまう。
私はこう言うことでためらってしまう。

例えば、三角関数とプログラミングの関係の記事を書いたところで
「知ってるわ」
と言われるかもしれないと考えてしまう。

まとめ

つまりは、自信がなくコミュニケーション能力が低い人にとっては技術ブログは難易度が高いのである。
しかしながら、ここはいい。
気楽にブログを書き込める。
間違いがあってもTwitterとかFacebookなら話しやすい。

この度はQrunchを作って下さった方には感謝を。

この記事へのコメント

01/24 10:44

ですよねー(笑)